2011年06月27日

若さを保つ秘訣とは?!

三十代後半になった今でも、自慢ではないけど、周りの人からは20代だと間違われるのです!
本当にありがたいことだと、いつも感謝してますわーい(嬉しい顔)


自分では顔は童顔だとも思わないし、高校生の時、ひとまわり年の離れた従妹を連れてデパートに行ったときには、二十代後半のママに間違われた経験もあるくらい・・

 ではなぜ、同年代の人よりも若く見えるのかな?と自己分析をした結果、
1.かなりの楽観主義者
2.姿勢が良い
3.肌に吹き出物などはなく、表面がスムーズ

 という3点にいきついた。

 たぶん、大半の人は、誰かを見たときに、まず姿勢と肌の表面がさらさらつやつやしていることで、見た目年齢を決めているのではないか?と思う。

 皺は、歳とともに増えていくのは当たり前だけど、私は、個人的に、笑い皺など年齢を重ねるごとにできる素敵な皺は増えてもいいと思っている。

 今思えば、私は20代の頃の方が、美容には敏感だった。
 というのも、まずは会社社内でも、皮膚の美しさを含む身だしなみには、うるさかったし、私自身、時差や過酷な勤務体系の中で、バランスを崩し、お肌はボロボロでした・・。

 その時期、気をつけていたことといえば・・(赤字は現在)

1.日焼けはしない(極力実行)
2.仕事が終わったらすぐに化粧を落とす(極力実行)
3.パックは最低週1回(あまりやってません)
4.ぐっすり寝る(実行)
5.自分の好きなものを好きなだけ食べる(実行)
6.歩く(実行)
7.ビタミン剤・ローヤルゼリーなどを定期的に摂取(たまに実行)
8.独自の洗顔法(実行)

という、美容に敏感の方なら誰でもやっていそうな、当たり前のことを心がけていました。

 今は、良く食べて、寝て、歩くということ以外に、たまにヨガをやってます。
そして、2年位前からビタミン剤をとるのではなく、それをフルーツジュースやベジタブルジュースを作って、摂るように心がけています。


 お肌の健康を保つ秘訣は、いろ〜んな化粧品・漢方・ビタミン剤・器具を試した結果、やはり体を代えていくのが一番!!

 これは、アロマの勉強をした時にも、実感しましたが、どんなに高価な化粧品を使っても、皮膚から細胞の奥深くまで到達するなんて、ありえませんしね〜・・・。


 たしかに、私自身、一時期美容関係にも関わったことがあるので、保湿が大事!というのは頭にあります。

 だけど、現代人は忙しいのです!!
ウィークデーは、なかなかパックをしたりする時間もないので、私は、とにかくストレスをためず、アロマなどを炊いて、夜は早めに仕事モードからリラックスモードに切り替えて、ぐっすり眠れる環境を作る!これに尽きます。

 ジュースのレシピ・洗顔法については、また追々ブログでご紹介できれば!と思っております!

 
posted by shanghai3 at 00:00| 上海 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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